資産運用の為に~外為編~

外国為替証拠金取引について書いています。 人の意見は参考程度に・・・
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「もうはまだなり、まだはもうなり」

もう上がらないだろうと思うとまだ上がる事も然り
もう下がらないだろうと思っても下がる事も然り。

自分の判断を一度冷静に見直してみてはどうでしょう。
取引をするタイミングを計りましょうという格言です。

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一概には言えませんが揉み合うと大体反転します。
こんな感じに・・・

鍋底


鍋底とでもいいますか。
逆に

富士山


富士山とでもいいますかね。

絶対とはいいませんが・・・
サポートやレジスタンスであればなお更だと感じています。

どうでしょう。
一度、過去のチャートを振り返ってみては?!
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「利食い千人力」

含み益がいくらあっても、ポジションを決済しなければ
利益確定ではないのです。
安心して放置しておくと、含み益が含み損になっている場合も
あります。

ようするに、利益があるうちに利益確定しておきないさい。
という格言です。

最近では、トレーディングストップを使える業者もあります。
大いに活用した方が良いと思います。
そうでない業者ではプロフィットカットを切り上げながら
利益を確定をしていくのがよいと思います。
(私はこれをよくやります)

また、複数のポジションをもっていたら全部とはいわず
半分ないし1/3を利食いしておくというやり方も・・・
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テクニカル分析の1つに、フィボナッチ分析があります。
これは、イタリアの数学者フィボナッチが
『算盤の書』に「ウサギの出生率に関する数学的解法」として
発表したのが、フィボナッチ数列です。

そしてこれは、黄金分割としてもマーケットで
使われている比率です。基本は、1.618の比率です。

為替の相場で利用される目標値を推測するのに良く使われます。
計算方法はいたって簡単です。
高値と安値の差の変動幅を38.2%・50%・61.8%で押し目買いと
予測するというだけです。

一般にトレンドが強く出ている場合は38.2%。
弱い場合は61.8%。半値が50%です。

結局のところ多くのトレーダーが参考にしていると思われるので
考えることも同じということです。

レジスタンスとサポートでも同じ事を書きましたが、
やっぱりここでも言える事が、このポイントを基準に
ストップロスオーダーがあるということです。
当然ストップロスをつけたくない人もいるので
ここでも売り買いの攻防戦が有るわけです。
このポイントで押し目買いをするのか割れたところを着いて行くのか?!それはあなた次第です。

参考までにもっとフィボナッチについて知りたい方はこちら

簡単に高値安値を入力するだけで数値を出したい方はこちら
最新記事から、フィボナッチのボタンを「ポチッ」と押すと・・・
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休むも相場。

誰しも、分からない相場はあります。
そんな時は手を出さないのも戦略の1つです。
下手に手を出し、負けるよりもその状況を把握して
次の戦略を建てるのが良いでしょう。
危険の高い取引はやめてリスクを減らしましょう。
それもまた相場の道にかなうものです・・・
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取引をする上で、買いどころ&売りどころを決める必要があります。
ひとつの目安として、レジスタンスやサポートが上げられます。

レジスタンスは抵抗線の事です。
相場が上昇しているところで抵抗となるところです。

サポートとは支持線の事です。
相場が下降しているときに支持されるところです。


レジスタンス

Sample.jpg


こんな感じです。
まぁテクニカル分析の1つですかね。
私的には、これを一番メインに考えて取引しています。
世界各国で取引が行われていますが、みているチャートは同じだと思ます。
当然、銀行や短期筋等もです。
そうなると、必然的にレジスタンスの上やサポートの下には
ストップロスオーダーが集まってきます。

これを踏まえ、レジスタンスやサポートで買ったり売ったりしていくのか、ポジションを持った時に
S/Lの置く場所に設定するのか?
はたまた、レジスタンス&サポートをこなしてきたらついていくのか?

と状況次第でいろんな考え方が出来ると思います。
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頭とシッポはくれてやれ

魚に例えた格言です。

おいしい身の部分だけ食べられれば良い。
欲張って頭からシッポまで食べなくても・・・

心理的には、
底値で買って(高値で売って)、高値で買い戻す(底値で売り払う)事が
出来ればそれは理想ですが、所詮無理な話。
そんな欲張りな考えは捨てないと失敗します。
底値をみてから買い。天井前に売れれば良い。
あるいは、天井をつけたのを確認してから売り底値付近で買い戻す。
欲をだすな!という格言です。



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今回は、トレンド・フォローについて書こうと思います。

勝つための投資ではなく、負けない投資をするなら
私はトレンド・フォローでいくのが手堅いと思っています。
要は順張りですね。
依然の私では、絶対に考えられない手法です。

前回の記事の延長になってしまうかもしれませんが、
トレンドがしっかり出来ていればそれに逆らわず、
その波に乗っていった方が気分的にも
楽に、市場へ参加できると思います。

逆張りをした時の、心理を考えてみてください。
ここで反転。と思ってポジションを構築したが、更に下落(上昇)して
やばい・・・どうしよう・・・と思った事何度か経験してませんか?!
逆張りが駄目とはいいません。
私も逆張りをする時は勿論あります。しかし私が逆張りをする時は
トレンドが出ている時に逆に動いた場合がほとんどです。
まぁこんな感じですが、どんなポジションを構築しても
ストップロスは必ず置きましょう。

興味のあるからはこちらへどうぞ。
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始めまして、はりけ~んと申します。
ここで取引の内容や相場観を
書いていますが、新たにこちらで、資産運用の為に・・・を
書いていこうと思います。
あくまでも、他人の言うことは参考程度に・・・という事で。

さて、記念すべき1回目ということですが、
私なりのファンダメンタルとテクニカルについて
書きたいと思います。

人それぞれ、私はファンダメンタル派やテクニカル派だ。
といろんな方がいると思われます。
私はどちらかというと、基本的には両方ですがどっちに
傾いているかというと、テクニカルの方が考え的には
パーセンテージをしめています。

ではファンダメンタルはというと、
確かに各国の指標や重要人物の発言
などは、市場を大きく動かす要因になると思います。
が、チャートを月足や週足でみてください。
大体がどちらかにに
向かっているチャートになっていると思います。

私的にはこの大きなトレンドを作る要因がファンダメンタルと
考えています。例えば、先週までのドル高要因であった
米政策金利の上昇がそれだと思います。
各国の指標等でドル安に動いても結局ドル高の方向に
向かっていきましたね。
難しいのはどこでこのトレンドが変わっていくかだと考えます。
ちょっと矛盾してしまうかもしれませんが、
先ほどの各国の指標等でトレンドが変わる可能性もあります。

こんなところですかね。
それではまた。
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